ババロア

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更新日:2023/09/14

 

ここでは、クックパッドで「ババロア」と調べたときに出てきたレシピを紹介しています。

「クックパッドで人気のレシピを作りたい」
「美味しいレシピを知りたい」

という方は、ぜひ参考にしてください。

「ババロア」で出てきた人気レシピ5選

≪つくれぽ:11≫ふんわり☆紅茶のババロア♪

材料をタップで開く
    ■ 【基本のバニラババロア】

  • 牛乳 :250ml
  • 生クリーム又はココナッツミルク :100ml
  • 卵黄 :2個分
  • 砂糖(お好みで調整) :35〜40g
  • 粉ゼラチン :4g
  • バニラエッセンス :少々
  • ラム酒(お好みであれば) :小さじ1
  • ■ 【紅茶のババロア】

  • アールグレイティーバック :2個
  • ■ 【抹茶ババロア】

  • 抹茶 :小さじ2強(7g)
  • ■ 【苺のババロア】

  • 苺パウダー :小さじ2強(7g)
  • ■ 【ショコラババロア】

  • ココア :10g(お好みで15g)
  • ■ 【ココナッツミルクパウダー使用の場合】

  • 牛乳 :320ml
  • ココナッツミルクパウダー :30g
  • ■ (↑牛乳とココナッツミルクパウダーを足して350mlになるように調整) ■ 【クリープ使用の場合】

  • 牛乳 :320ml
  • クリープ :30g
  • 砂糖 :30g
  • ■ (↑牛乳とココナッツミルクを足して350mlに調整し、砂糖は控えめにする)  

≪つくれぽ:8≫簡単抹茶ババロア

材料 (4人分)をタップで開く
  • 牛乳 :200cc
  • *ゼラチン :7g
  • *水 :大匙2
  • 卵黄 :2個
  • 卵白 :1個
  • 生クリーム :150co
  • 砂糖 :60g
  • 抹茶 :10g
  • 小倉缶 :1缶
  • ■ 飾り用

  • 生クリーム :50㏄
  • 砂糖 :5g程度
  • 抹茶 :少々

≪つくれぽ:5≫卵不使用ピスタチオババロア

材料 (18cmエンゼル型1個分(プリンカップ6個分))をタップで開く
  • 生クリーム :200ml
  • 牛乳 :300ml
  • グラニュー糖 :50g
  • ピスタチオパウダー :50g
  • 粗塩 :2g
  • ゼラチン :10g
  • ゼラチンをふやかす水 :大さじ3
  • 飾り用のピスタチオダイス :適量

≪つくれぽ:3≫玉ねぎのババロア・海老タルタル添え

材料をタップで開く
    ■ 玉ねぎババロア

  • 玉ねぎピューレ :200g
  • 牛乳 :50g
  • 生クリーム :50g
  • レモン果汁 :小さじ1
  • 塩コショウ :お好み
  • ゼラチンリーフ400 :2枚
  • ■ エビタルタル

  • 茹でエビ :100g
  • 玉ねぎ :1/4個
  • ピクルス :20g
  • バジルの葉 :お好み
  • 塩コショウ :お好み
  • ■ 飾り

  • コンソメジュレ :適量
  • バジルの葉 :適量

≪つくれぽ:3≫【保育園給食】いちごババロア

材料 (1人分)をタップで開く
  • ババロリアの素(いちご) :15g
  • 熱湯 :20cc
  • 牛乳 :40cc
  • いちごジャムソース :適量

お菓子作りに関する豆知識5つ

最後に、色んな人から聞いたお菓子作りのコツ・豆知識をまとめておきます。

もしかしたら参考になるのがあるかも知れないので、良かったらご覧ください。

シフォンケーキが余った時は、カットしてから1つずつラップで包んで冷凍します。 凍ったらジップロックなどに入れてしっかり密閉すれば、2週間ぐらいは保ちます。
ケーキなどをつくるときの溶き卵は、料理の時のように卵を溶くのではなく、できる限り泡立たないようにします。 気泡が入ってしまうとヒビ割れの原因になりかねないので、ゆっくりと泡が立たないように溶くのがポイントです。
生クリームが余ってしまったとき、ジップロックに入れて平らにしてから冷凍すると便利です。平らにしておけばパキッと折ってそのままコーヒーに入れてウィンナーコーヒーなどが楽しめるし、ミキサーでフルーツなどと一緒に入れてスムージーもできます。
フルーツサンドをつくるとき、完成してからラップで密閉して一度冷蔵庫で寝かせます。数時間後に食べることによって、パンと生クリームが馴染んでしっとり美味しくなります。
チョコレートを溶かす時は、出来るだけ細かく刻み、必ず湯煎します。よく「適当に小さく折って、電子レンジでチン」とありますが、絶対に上手く行きません。 手で折っただけではどうしてもダマになるし、電子レンジもメーカーごとに違いがあるしその日の気温によってもムラが生じます。 何にせよチョコレートのお菓子づくりはテンパリングが命なので、この段階から手抜きすると失敗する確率が格段に上がるので、注意が必要です。

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